エンドポイントセキュリティ

サイバー攻撃時代のエンドポイントセキュリティ対策

サイバー攻撃時代のエンドポイントセキュリティ対策

脆弱性自動チェック機能 ついに登場!!

特にクライアント端末で脆弱性が発見されることが多い
下記5つのソフトウェアがチェック対象となります。

Endpoint Monitor Option 機能一覧

クライアントポリシーチェック機能

必須アプリケーション
有無
ウィルス対策ソフトやログ取得ソフトなど、社内ポリシーで導入必須とされているアプリケーションがインストールされているかチェックします
プロセス稼働状況 導入必須アプリケーションがインストールされていることに加え、稼動有無もチェックします
レジストリチェック ウィルス対策ソフトのパターン番号チェックやスクリーンセーバーの有効化チェックなど、ソフトウェアやOS特有の設定をチェックします
システム構成変更 外部記憶媒体の接続など、システム構成変更をチェックします
NEW!!
脆弱性の有無
IPAの公開情報を利用して、脆弱性の有無をチェックします
NEW!!
QFEの更新状況
Windows Updateの更新状況をチェックします

※各チェック項目ごとに、チェックポリシーをお客様でカスタマイズしていただくことが可能です!!

動作条件

L2Bマネージャー Ver. 4.5.3 以上
L2Bセンサー Ver. 4.5.3 以上
DB Microsoft SQL Server 2012
Express Edition
最大管理数 10,000台まで
対応OS Windows XP
Windows Vista
Windows 7
Windows 8(8.1)

※本機能をご利用になるにはL2Blockerが必要となります。
※1,000台以上の場合は有償版SQL Server が必要となります。
※その他マネージャーサーバー推奨スペック等ご確認ください。

Endpoint Monitor Option 活用シーン

導入必須のアプリケーションが勝手にアンインストールされているPCを発見したい!

ウィルス対策ソフトやログ取得用ソフトなど、社内ポリシーでインストール必須とされているアプリケーションが未インストールのPCをリストアップ!

NEW脆弱性のあるソフトウェアがインストールされているPCを見つけたい!

脆弱性の深刻度(High/Medium/Low)ごとに分類して、一覧画面に表示されます。